2021.08.31 #組織・文化

幸信電気に入るとどんな休日を過ごせるのか?

採用面接を行っている中で、建設業、とくに施工管理職として働いている方とお話をする機会が多いのですが、「休みがない」「まとまった休みをもう何年も取っていない」というお話を聞くことがよくあります。インターネット上で検索をすれば皆様もすぐにお分かりになるかと思いますが、世間一般の施工管理職の方々はとかく休みが少なく、プライベートを犠牲にせざるをえない方が多いです。
幸信電気は主に公共工事を元請けとして受注することが多い為、ライフワークバランスの維持が比較的容易になる傾向があります。その為、労働条件通りの休日を過ごせるのは当たり前で、中には担当する案件と案件の合間で30日以上の連休を取る社員がいたりします。繁忙期などで休日出勤を余儀なくされることはありますが、その分の代休取得も行える環境です。
そこで今回は、幸信電気社員の休日の過ごし方についてまとめてみました。ライフワークバランスについて興味関心のある方は、是非参考にしてください。

【幸信電気社員の休日の過ごし方のパターン】

①子育て派
 ・休日は奥さんに休んでもらうために、家事と子育ての一切を引き受けている。
 ・子供を連れて公園に遊びに行ったり、車に乗って買い物に出かけたりしている。


②ゲーム派
 ・オンラインの対戦ゲームに没頭してリフレッシュ。新しいゲームが出たらすぐにトライ。
 ・友人たちとチームを組み、MMOPRGのクエストを達成するために協力して準備をする。


③スポーツ・アクティビティ派
 ・家の近所の川沿いをジョギングしたり、家族と一緒にスポーツをしている。
 ・家族を連れて旅行に行ったり、近場の商業施設に出かけたりしている。
 ・まとまった休みが取れた時に、沖縄にダイビングをしに行く。


④何もしない派
 ・休日のスケジュールを決めずに、自由気ままに友人と遊んだり小旅行をしたり家でゴロゴロしたり。

会社によって社風が異なるかとは思いますが、幸信電気では基本的にプライベートと仕事のメリハリがつけやすいです。社員同士の飲み会などの付き合いも無いわけではないのですが、どちらかというと個々人の都合を優先させやすい文化だと思います。
自分の時間を自由に使いたい方、ご家族のための時間をしっかりと確保したい方にとっても、幸信電気は相応しい会社です。

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